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「そばチョコ と 小皿 展」より噐の紹介 #小峰英利
砂糖菓子のようなスイートな噐を作陶されるのは小峰英利さん、川越の「十三里窯」という工房で制作をされています。
鋳込みという手法で制作されている噐は薄くて軽いです。
また、磁器なのでお手入れはすごく楽。



カップは手に取りやすいサイズ、色は青ピンク、水色、カーキーの3色。
どことなくアンティークのような雰囲気を感じます。

各1,600円+税


オーバル豆皿はありそうで、なかなか見かけないサイズです。
ガラスを通して見ると、お菓子のように見えてしまします。

各1,000円+税




リム小皿は色が鮮やかですので、テーブルの差し色に使えそう。
地味色のお菓子もこのお皿に乗せれば、華やかさがアップしますね。

各1,200円+税


小峰さんはアンティークも好まれるので、噐にもその感性が入ってるような気がします。
マットな質感とシャーベットカラーの色味が、何とも不思議な雰囲気を持つ噐になっています。



| 噐の紹介::小峰英利 | 2016,07,15, Friday 10:41 PM | comments (0) |

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